伊勢化学工業(4107)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属化合物事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- -9800万
- 2014年6月30日
- -4400万
- 2015年6月30日
- 2700万
- 2016年6月30日
- -1700万
- 2017年6月30日
- 1600万
- 2018年6月30日
- -5100万
- 2019年6月30日
- 3100万
- 2020年6月30日 +64.52%
- 5100万
- 2021年6月30日 +184.31%
- 1億4500万
- 2022年6月30日 +57.93%
- 2億2900万
- 2023年6月30日 -66.38%
- 7700万
- 2024年6月30日
- -2億2900万
- 2025年6月30日
- 3000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は前年同期比17億9千1百万円(20.4%)増の105億6千5百万円、営業利益は同11億9百万円(87.2%)増の23億8千1百万円となりました。2023/08/02 13:43
[金属化合物事業]
金属化合物事業では、主要製品である塩化ニッケルについて、金属相場の上昇により販売価格は前年同期を上回ったものの、販売先における製品在庫調整の影響を受けて販売数量が減少したことにより、売上高は前年同期を下回りました。営業利益につきましては、上記の販売価格要因による増益がありましたものの、原燃材料価格の上昇や販売数量の減少等の減益要因により、前年同期を下回りました。