- 7928
- 2026/09/11
- 時価
- 23億円
- PER 予
- 37.14倍
- 2010年以降
- 赤字-98.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.23-0.94倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 0.88%
- ROA 予
- 0.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2017年8月31日
- 56億8988万
- 2018年8月31日 -0.68%
- 56億5101万
個別
- 2017年8月31日
- 34億3712万
- 2018年8月31日 +9.41%
- 37億6069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」及び「タイ」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、電動工具部品、自動車部品及びその他のプラスチック製品を生産・販売しております。2018/11/26 11:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業等のリスク
- (3)為替変動について2018/11/26 11:05
為替変動は、当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の日本円換算額に影響を与える可能性があります。また、外貨建で取引されている製品の価格にも影響を与える可能性があります。これらは、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(4)人材の雇用及び育成 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2018/11/26 11:05
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産の工具、器具及び備品のうち金型について、当事業年度より、減価償却の方法を従来の定率法から定額法へ変更しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~38年
機械装置 8~10年
無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/11/26 11:05 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/11/26 11:05
- #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/11/26 11:05
- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/11/26 11:05
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社は、有形固定資産の工具、器具及び備品のうち金型について、当連結会計年度より、減価償却の方法を従来の定率法から定額法へ変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の「日本」でセグメント損失が、19,745千円減少しております。2018/11/26 11:05 - #9 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。2018/11/26 11:05 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産 (単位:千円)2018/11/26 11:05
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/11/26 11:05
- #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)2018/11/26 11:05
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)
1.概要 - #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/11/26 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年8月31日) 当事業年度(平成30年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 4,554千円 5,610千円 繰延税金負債合計 △25,892 △27,967 繰延税金資産(負債)の純額 △25,892 △27,967 - #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/11/26 11:05
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年8月31日) 当連結会計年度(平成30年8月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 4,554千円 5,610千円 繰延税金負債合計 △150,246千円 △133,461千円 繰延税金資産(負債)の純額 △149,028千円 △131,035千円 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)重要な会計方針及び見積り2018/11/26 11:05
当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表を作成するにあたり、経営者によって一定の会計基準の範囲内で見積りを行い、その結果を資産・負債や収益・費用の数値に反映しておりますが、実際の結果はこの見積りと異なる場合があります。
(2)当連結会計年度の財政状態の分析 - #16 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
子会社株式
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品・仕掛品
成形・組付品~総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
樹脂金型~個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/11/26 11:05 - #17 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外連結子会社の決算日及び仮決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/11/26 11:05 - #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品のうち金型については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 4~10年
無形固定資産
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/11/26 11:05 - #19 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
製品・仕掛品
成形・組付品~主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
樹脂金型~個別法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2018/11/26 11:05 - #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年8月31日)2018/11/26 11:05
当連結会計年度(平成30年8月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 152,130 152,130 - 資産計 2,886,740 2,886,740 - (1)買掛金 914,171 914,171 -
(注)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) その他有価証券 125,515 125,515 - 資産計 2,602,143 2,602,143 - (1)買掛金 875,111 875,111 - - #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/11/26 11:05
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり純資産額 1,312円89銭 1,329円50銭 1株当たり当期純利益金額 18円25銭 13円05銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。