流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 139億8584万
- 2017年3月31日 +7.59%
- 150億4693万
個別
- 2016年3月31日
- 43億8011万
- 2017年3月31日 +15.28%
- 50億4936万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 12:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) (繰延税金資産) (1) 流動資産 賞与引当金 19,420 千円 28,115 千円
前事業年度及び当事業年度において税引前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/27 12:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (繰延税金資産) ① 流動資産 賞与引当金 25,713 千円 32,903 千円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2017/06/27 12:22
(流動資産)
当連結会計期年度の財政状態は、流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ10億6千1百万円増加し、150億4千6百万円となりました。現金及び預金が8億9千2百万円、受取手形及び売掛金が6億2千万円、電子記録債権が9千8百万円それぞれ増加し、仕掛品が2億5千万円、原材料及び貯蔵品が1億4千5百万円、未収入金が9千6百万円それぞれ減少したことなどが主な要因です。