ヤスハラケミカル(4957)の繰延税金資産の推移 - 全期間
個別
- 2019年3月31日
- 3億7968万
- 2019年6月30日 +3.05%
- 3億9127万
- 2019年9月30日 +0.98%
- 3億9511万
- 2019年12月31日 -9.01%
- 3億5950万
- 2020年3月31日 -55.93%
- 1億5841万
- 2020年6月30日 -13.28%
- 1億3738万
- 2020年9月30日 +16.1%
- 1億5949万
- 2020年12月31日 -22.43%
- 1億2372万
- 2021年3月31日 +10.65%
- 1億3691万
- 2021年6月30日 -26.23%
- 1億99万
- 2021年9月30日 +39.75%
- 1億4114万
- 2021年12月31日 -27.82%
- 1億188万
- 2022年3月31日 +92.34%
- 1億9596万
- 2022年6月30日 -26.52%
- 1億4400万
- 2022年9月30日 +38.89%
- 2億
- 2022年12月31日 -25%
- 1億5000万
- 2023年3月31日 +19.33%
- 1億7900万
- 2023年6月30日 -25.14%
- 1億3400万
- 2023年9月30日 -4.48%
- 1億2800万
- 2023年12月31日 -13.28%
- 1億1100万
- 2024年3月31日 +136.04%
- 2億6200万
- 2024年6月30日 -24.05%
- 1億9900万
- 2024年9月30日 +31.16%
- 2億6100万
- 2024年12月31日 -28.35%
- 1億8700万
- 2025年3月31日 +55.61%
- 2億9100万
- 2025年6月30日 -29.55%
- 2億500万
- 2025年9月30日 -1.46%
- 2億200万
- 2025年12月31日 -47.52%
- 1億600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社は、市場価格のない株式等以外の株式を保有しているため、株式市場の変動に伴い、評価損が発生する可能性があり、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2025/06/20 9:08
(10)繰延税金資産の回収可能性について
当社は、将来の課税所得の予測に基づき繰延税金資産の回収可能性の判断を行っています。しかし、将来の課税所得の予測が変更され、繰延税金資産の一部ないし全部が回収できないと判断された場合は、繰延税金資産を減額することで、当社の財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/20 9:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産評価損 11百万円 4百万円 繰延税金負債合計 △107百万円 △114百万円 繰延税金資産の純額 262百万円 291百万円