四半期報告書-第57期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
※ 減損損失
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第3四半期累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
(2)減損損失を認識するに至った経緯
当社が広島県府中市に所有しております土地は従来、従業員の駐車場として使用しておりましたが、道路拡張工事に伴う土地収用法の適用を受けたことにより、当該資産を譲渡することにいたしました。これにより回収可能価額(譲渡価額)が帳簿価額を下回ったことから減損損失を計上いたしました。
(3)グルーピングの方法
当社は原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしており、当該資産につきましては、共用資産として扱っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額の算定方法につきましては、正味売却価額によっております。なお、正味売却価額は、契約額によっております。
当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前第3四半期累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年12月31日)
(1)減損損失を認識した資産の概要
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 広島県府中市 | 駐車場 | 土地 | 11,105 |
(2)減損損失を認識するに至った経緯
当社が広島県府中市に所有しております土地は従来、従業員の駐車場として使用しておりましたが、道路拡張工事に伴う土地収用法の適用を受けたことにより、当該資産を譲渡することにいたしました。これにより回収可能価額(譲渡価額)が帳簿価額を下回ったことから減損損失を計上いたしました。
(3)グルーピングの方法
当社は原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分に基づきグルーピングしており、当該資産につきましては、共用資産として扱っております。
(4)回収可能価額の算定方法
回収可能価額の算定方法につきましては、正味売却価額によっております。なお、正味売却価額は、契約額によっております。