長谷川香料(4958)の製品の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年9月30日
- 54億800万
- 2013年9月30日 -6.27%
- 50億6900万
- 2014年9月30日 +0.32%
- 50億8500万
- 2015年9月30日 -1.89%
- 49億8900万
- 2016年9月30日 +9.1%
- 54億4300万
- 2017年9月30日 +5.44%
- 57億3900万
- 2018年9月30日 +6.85%
- 61億3200万
- 2019年9月30日 +5.02%
- 64億4000万
- 2020年9月30日 -2.41%
- 62億8500万
- 2021年9月30日 +2.77%
- 64億5900万
- 2022年9月30日 -3.41%
- 62億3900万
- 2023年9月30日 +3.48%
- 64億5600万
- 2024年9月30日 +3.93%
- 67億1000万
- 2025年9月30日 +4.8%
- 70億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 香料業界は、国内市場の成熟化、同業者間での競争激化、品質保証に関する要求増加など、依然として厳しい状況にありました。2024/02/14 13:37
このような環境の中で、当社グループは製品の品質管理と安全性の確保を第一に、研究・技術開発力の一層の向上に努め、当社独自の高品質・高付加価値製品の開発に注力してまいりました。
当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ898百万円(5.8%)増加し、16,413百万円となりました。なお、当社単体の売上高は前年同期比4.9%の増収、主要な海外連結子会社の売上高は、米国子会社が前年同期比20.0%の増収(現地通貨ベースでは同14.9%の増収)、中国子会社が前年同期比4.6%の減収(現地通貨ベースでは同7.3%の減収)、マレーシア子会社が前年同期比3.0%の増収(現地通貨ベースでは同1.3%の増収)となりました。