資産
連結
- 2015年12月20日
- 307億9923万
- 2016年12月20日 +5.34%
- 324億4418万
個別
- 2015年12月20日
- 309億26万
- 2016年12月20日 +5.99%
- 327億5080万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/03/16 14:33
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31~50年
機械及び装置 8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/16 14:33 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳2017/03/16 14:33
- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2017/03/16 14:33
- #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/03/16 14:33 - #6 対処すべき課題(連結)
- ⅴ.当社の経営に参画した後に想定している経営者候補(当社の事業と同種の事業についての経験等に2017/03/16 14:33
関する情報を含みます。)、経営方針、事業計画、財務計画、資本政策、配当政策、資産活用策等
ⅵ.大規模買付行為の後における当社の従業員、取引先、顧客その他の当社に係る利害関係者の処遇方針 - #7 引当金の計上基準
- (4)退職給付引当金2017/03/16 14:33
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】 (単位:千円)2017/03/16 14:33
- #9 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (未適用の会計基準等)2017/03/16 14:33
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1)概要 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2017/03/16 14:33
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 三重県伊賀市 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他
当連結会計年度において、事業の用に供していない遊休資産のうち、時価が著しく下落した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(241,389千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物112,717千円、機械装置及び運搬具18,243千円、土地110,309千円及びその他118千円であります。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/03/16 14:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主 要な項目別の内訳前事業年度(平成27年12月20日) 当事業年度(平成28年12月20日) 繰延税金資産(流動) 貸倒引当金 15,009千円 53,019千円 その他 2,412千円 23,248千円 繰延税金資産(流動)合計 163,370千円 207,009千円 繰延税金資産(固定) 減価償却費 278,619千円 281,227千円 その他 937千円 1,358千円 繰延税金資産(固定)合計 398,176千円 456,568千円 繰延税金資産(固定)の純額 △10,356千円 51,139千円 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/03/16 14:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主 要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月20日) 当連結会計年度(平成28年12月20日) 繰延税金資産(流動) 貸倒引当金 15,679千円 53,450千円 その他 5,587千円 25,672千円 繰延税金資産(流動)小計 282,011千円 299,367千円 評価性引当額 △3,844千円 △10,235千円 繰延税金資産(流動)合計 278,166千円 289,131千円 繰延税金資産(固定) 減価償却費 298,243千円 295,153千円 その他 178,267千円 122,442千円 繰延税金資産(固定)小計 535,987千円 536,950千円 評価性引当額 △197,054千円 △135,079千円 繰延税金資産(固定)合計 338,932千円 401,870千円 繰延税金負債(固定) 退職給付に係る資産 △89,725千円 △76,455千円 その他有価証券評価差額金 △350,125千円 △331,880千円 繰延税金資産(固定)の純額 △112,631千円 △24,000千円 - #13 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法
① 満期保有目的の債券
償却原価法
② 子会社株式
移動平均法に基づく原価法
③ その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法
① 商品
先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
② 製品・仕掛品
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
③ 原材料
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
④ 貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/03/16 14:33 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2017/03/16 14:33
当社は、営業所等の不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #15 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)年金資産の期首残高と期末残高の調整表2017/03/16 14:33
- #16 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/16 14:33 - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法、在外連結子会社は定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。2017/03/16 14:33 - #18 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
1)満期保有目的の債券
償却原価法
2)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法に基づく原価法
② たな卸資産
商品
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品・仕掛品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2017/03/16 14:33 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2017/03/16 14:33
当社グループは、資金運用については原則として資産の保全を目的とし、安全性の高いものに限って行うものとしております。
また、デリバティブ取引については、投機的な取引は行わない方針です。なお、当社グループは、当連結会計年度においてデリバティブ取引は行っておりません。 - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/03/16 14:33
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年12月21日至 平成27年12月20日) 当連結会計年度(自 平成27年12月21日至 平成28年12月20日) 1株当たり純資産額(円) 1,601.02 1,692.33 1株当たり当期純利益金額(円) 180.20 187.47
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。