資産
連結
- 2022年12月31日
- 527億6038万
- 2023年12月31日 +1.2%
- 533億9187万
個別
- 2022年12月31日
- 495億842万
- 2023年12月31日 -2.24%
- 484億86万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)当社グループは、化粧品の製造、販売の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。2024/03/28 13:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当する事項はありません。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2024/03/28 13:01 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法に基づく原価法
② 棚卸資産
商品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
製品・仕掛品
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料
主として総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 13:01 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳2024/03/28 13:01
- #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2024/03/28 13:01
前連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) その他 186千円 2,272千円 無形固定資産 771千円 -千円 合計 7,060千円 39,568千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/03/28 13:01
(単位:千円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/28 13:01
- #8 監査報酬(連結)
- ・国内拠点、海外子会社往査2024/03/28 13:01
業務及び財産状況の調査のために、国内拠点及び海外子会社の往査を積極的に実施しております。当事業年度においては、常勤監査役は国内全拠点、海外子会社5社(ミルボンUSA、タイランド、ベトナム、マレーシア、シンガポール)、国内間接部門の研究部門などの部門長から業務全般、リスクについてヒアリングを実施しております。また、社外監査役と共に国内3拠点(大阪営業所、東京青山営業所、ゆめが丘工場)の往査を行い、拠点長へのヒアリング、固定資産及び棚卸資産の実地調査などを行っております。
・内部監査部、会計監査人との連携 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 13:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)評価性引当額は、関係会社株式評価損及び貸倒引当金に係る繰延税金資産の回収可能性を検討した結果計上したものであります。前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 168,066千円 163,987千円 繰延税金負債合計 △273,303千円 △165,603千円 繰延税金資産(負債)の純額 911,607千円 958,161千円 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/28 13:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注) 342,943千円 386,271千円 繰延税金負債 退職給付に係る資産 △17,191千円 △156,383千円 資産除去債務に対応する除去費用 △113,579千円 △124,342千円 繰延税金資産(負債)の純額 825,975千円 909,573千円 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/03/28 13:01
(2)財政状態の分析相手先 前連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して6億31百万円増加の533億91百万円となりました。
流動資産は前連結会計年度末と比較して5億20百万円減少の261億78百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が9億62百万円減少し、商品及び製品が6億20百万円増加したことによるものであります。 - #12 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/28 13:01
資産除去債務明細表に記載すべき事項について、連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載しているため、記載を省略しております。 - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2024/03/28 13:01
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 期首残高 608,139千円 643,317千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 58,055千円 118,734千円 時の経過による調整額 0千円 2,375千円 - #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の連結子会社が有する確定給付型の退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。2024/03/28 13:01
当社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入しており、このうち、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く) - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2024/03/28 13:01
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 13:01
(注)棚卸資産評価損の金額は、収益性の低下による簿価切下げ額であります。前事業年度 当事業年度 商品及び製品 4,034,129 4,679,315 棚卸資産評価損 254,786 1,094,327
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/03/28 13:01
(注)棚卸資産評価損の金額は、収益性の低下による簿価切下げ額であります。前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 6,319,121 6,939,156 棚卸資産評価損 254,786 1,109,533
(2)会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2024/03/28 13:01
1 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券の評価基準及び評価方法 - #19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2024/03/28 13:01
当社グループは、資金運用については原則として資産の保全を目的とし、安全性の高いものに限って行うものとしております。
また、デリバティブ取引については、投機的な取引は行わない方針です。 - #20 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/03/28 13:01
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年 1月 1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年 1月 1日至 2023年12月31日) 1株当たり純資産額(円) 1,352.52 1,411.56 1株当たり当期純利益金額(円) 171.49 122.99
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。