営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 75億5171万
- 2023年12月31日 -26.83%
- 55億2521万
個別
- 2022年12月31日
- 74億799万
- 2023年12月31日 -36.53%
- 47億163万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ③ 当事業年度における業績連動報酬の実績2024/03/28 13:01
(注)2023年12月期目標達成率:97.1%×60%+66.6%×30%+69.0%×10%=85.1%業績指標 2023年12月期 ウエイト(%) 目標(百万円) 実績(百万円) 達成率(%) 連結売上高 49,200 47,762 97.1 60.0 連結営業利益 8,300 5,525 66.6 30.0 連結当期純利益 5,800 4,001 69.0 10.0
④ 提出会社の役員ごとの連結報酬等の総額等 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これらと並行して、引き続きサステナビリティコミットメント5つの最重要課題の実現に向けた取り組みを推進し、社会課題の解決にも取り組んでまいります。2024/03/28 13:01
翌連結会計年度においては、売上高506億20百万円(当期比6.0%増)、営業利益66億円(同19.5%増)、経常利益65億60百万円(同17.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益46億50百万円(同16.2%増)を見通しております。
※中期事業構想(2022-2026)の進捗につきましては、売上高は想定どおり進んでいるものの、営業利益については、原材料価格の高騰、ベースアップによる人件費の増加、万博協賛費の発生などの当初見込んでいなかった費用の増加により、計画を下回る状況が続いております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②販売費及び一般管理費、営業利益2024/03/28 13:01
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、240億円(同9.3%増)となりました。この主な要因は、国内外で大型イベント・セミナー開催を積極的に行い販売促進費及び市場開発費が増加したこと、国内外の出張が増加したことにより旅費交通費が増加するなど、主に活動再開に伴う費用が増加したことによるものであります。この結果、営業利益は55億25百万円(同26.8%減)となりました。
③営業外損益、経常利益