- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、生産体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」及び「仏国」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2023/05/26 13:20- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△1,479,344千円は、セグメント間の連結調整の影響額であります。2023/05/26 13:20
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1)所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
有形固定資産
2023/05/26 13:20- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/05/26 13:20 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品及び製品、仕掛品、原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/05/26 13:20 - #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約資産及び契約負債の残高等
2023/05/26 13:20- #7 固定資産売却益の注記(連結)
※4.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/05/26 13:20- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/05/26 13:20- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2023/05/26 13:20 - #10 担保に供している資産の注記(連結)
※1.担保資産及び担保付債務
(1)担保に供している資産は、次のとおりであります。
2023/05/26 13:20- #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:千円)
2023/05/26 13:20- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/05/26 13:20- #13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年2月28日) | | 当事業年度(2023年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 賞与引当金損金不算入額 | 10,699千円 | | 29,518千円 |
| 繰延税金負債合計 | △86,885 | | △81,527 |
| 繰延税金資産(負債)の純額 | △86,885 | | 1,198 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/05/26 13:20- #14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年2月28日) | | 当連結会計年度(2023年2月28日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 賞与引当金損金不算入額 | 10,699千円 | | 30,892千円 |
| 繰延税金負債合計 | △86,885 | | △89,009 |
| 繰延税金資産の純額 | - | | 4,460 |
| 繰延税金負債の純額 | △86,885 | | △3,310 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2023/05/26 13:20- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.財政状態
(資産)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ695百万円増加し、16,049百万円となりました。
2023/05/26 13:20- #16 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2023/05/26 13:20- #17 追加情報、財務諸表(連結)
(1) 新型コロナウイルス感染症の感染拡大における会計上の見積りに関する追加情報
新型コロナウイルス感染症の影響については、回復の動きが見られるものの、現時点において合理的に予測することは困難なため、翌事業年度末まで影響が及ぶものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性があるため、将来における財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2023/05/26 13:20- #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2023/05/26 13:20- #19 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
前事業年度(2022年2月28日)
(固定資産の減損)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/05/26 13:20- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
2023/05/26 13:20- #21 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2022年2月28日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 投資有価証券 | 416,453 | 416,453 | - |
| 資産計 | 416,453 | 416,453 | - |
| 長期借入金 | 9,109,532 | 9,072,189 | △37,342 |
| (1年以内返済予定の長期借入金を含む) |
(※)「現金及び預金」、「受取手形及び売掛金」、「電子記録債権」、「支払手形及び買掛金」、「電子記録債務」、「短期借入金」については、現金であること、及び短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、記載を省略しております。
当連結会計年度(2023年2月28日)
2023/05/26 13:20- #22 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) | 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,407.73円 | 1,436.90円 |
| 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) | △58.23円 | 117.52円 |
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2023/05/26 13:20