上村工業(4966)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 9589万
- 2013年9月30日 +100.11%
- 1億9188万
- 2013年12月31日 +48.22%
- 2億8441万
- 2014年6月30日 -68.82%
- 8867万
- 2014年9月30日 +109.83%
- 1億8606万
- 2014年12月31日 +51.82%
- 2億8247万
- 2015年6月30日 -64.19%
- 1億115万
- 2015年9月30日 +93.8%
- 1億9602万
- 2015年12月31日 +53.14%
- 3億19万
- 2016年6月30日 -69.51%
- 9152万
- 2016年9月30日 +105.64%
- 1億8821万
- 2016年12月31日 +57.94%
- 2億9726万
- 2017年6月30日 -65.56%
- 1億237万
- 2017年9月30日 +102.34%
- 2億714万
- 2017年12月31日 +50%
- 3億1072万
- 2018年6月30日 -68.6%
- 9756万
- 2018年9月30日 +13.28%
- 1億1053万
- 2018年12月31日 +87.88%
- 2億766万
- 2019年6月30日 -49.23%
- 1億543万
- 2019年9月30日 +93.86%
- 2億439万
- 2019年12月31日 +51.32%
- 3億928万
- 2020年6月30日 -61.72%
- 1億1840万
- 2020年9月30日 +93.46%
- 2億2906万
- 2020年12月31日 +51.85%
- 3億4784万
- 2021年6月30日 -63.45%
- 1億2714万
- 2021年9月30日 +99.32%
- 2億5341万
- 2021年12月31日 +51.16%
- 3億8307万
- 2022年6月30日 -65.25%
- 1億3310万
- 2022年9月30日 +95.75%
- 2億6055万
- 2022年12月31日 +50.46%
- 3億9203万
- 2023年6月30日 -67.84%
- 1億2609万
- 2023年9月30日 +99.56%
- 2億5163万
- 2023年12月31日 +51.16%
- 3億8036万
- 2024年9月30日 -34%
- 2億5106万
- 2025年9月30日
- -4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製商品及びサービスの種類別、性質別に販売体制を置き、取り扱う製商品及びサービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2026/06/24 14:00
したがって、当社は、製商品及びサービスの種類別、性質別のセグメントから構成されており、「表面処理用資材事業」、「表面処理用機械事業」、「めっき加工事業」、「不動産賃貸事業」の4つを報告セグメントとしております。
「表面処理用資材事業」は、プリント基板用めっき薬品、アルミ磁気ディスク用めっき薬品、工業用化学品、非鉄金属を主に販売しております。「表面処理用機械事業」は、プリント基板用めっき機械、アルミ磁気ディスク用めっき機械を主に販売しております。「めっき加工事業」は、プラスチックのめっき加工、プリント基板のめっき加工等を行っております。「不動産賃貸事業」は、オフィスビル及びマンションの賃貸を行っております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 14:00
当社グループは、当社及び子会社10社により構成されており、主な事業内容は表面処理用資材事業(めっき用化学品の製造販売・工業用化学品及び非鉄金属の仕入販売)、表面処理用機械事業(表面処理用機械の製造販売・表面処理用機械の仕入販売)、めっき加工事業及び不動産賃貸事業であります。
事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付け並びにセグメント別の関連は、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 不動産賃貸事業
不動産賃貸事業においては、主に事業用不動産の賃貸借契約を締結しております。
当該契約については、オペレーティング・リース取引に該当するため、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理により収益を認識しております。2026/06/24 14:00 - #4 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/24 14:00
(注) 従業員数は就業人員数であります。2026年3月31日現在 めっき加工事業 470 不動産賃貸事業 - 報告セグメント 計 1,528
②提出会社の状況 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は48億38百万円(前連結会計年度比13.8%増)、セグメント利益は1億68百万円(前連結会計年度はセグメント損失47百万円)となりました。2026/06/24 14:00
不動産賃貸事業
新大阪の賃貸用オフィスビルにおいて、大規模修繕工事に伴う費用が発生したことにより、セグメント利益は前連結会計年度を下回りました。 - #6 設備投資等の概要
- 当社グループは、長期的に成長が期待できる製品分野及び研究開発分野に重点を置き、合わせて省力化、合理化及び製品の信頼性向上のため投資を行っております。当連結会計年度の設備投資のセグメント別内訳は、次のとおりであります。2026/06/24 14:00
各セグメント別内容は次のとおりであります。当連結会計年度 前期比 めっき加工事業 79 △65.0 不動産賃貸事業 8 △88.7 2,930百万円 8.0%
(表面処理用資材事業) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④ 不動産賃貸事業2026/06/24 14:00
不動産賃貸事業においては、主に事業用不動産の賃貸借契約を締結しております。
当該契約については、オペレーティング・リース取引に該当するため、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理により収益を認識しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ③ 不動産賃貸事業2026/06/24 14:00
不動産賃貸事業においては、主に事業用不動産の賃貸借契約を締結しております。
当該契約については、オペレーティング・リース取引に該当するため、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理により収益を認識しております。