- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算
定)によっております。
2020/03/27 13:18- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<業績目標>※1 新収益認識基準の適用は2020年以降となりますが、比較のため2019年実績を新基準に読み替えております。
※2 ROIC=NOPLAT/投下資本=(営業利益×(1-実効税率))/(純資産+有利子負債)
(実効税率:30.58%、有利子負債=短期借入金+長期借入金)
2020/03/27 13:18- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、前連結会計年度末に比べ1,797百万円減少し、60,740百万円となりました。主な要因は、未払金の減少(1,312百万円)等によるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ6,408百万円増加し、172,657百万円となり、自己資本比率は74.0%となりました。主な要因は、利益剰余金の増加(13,792百万円)、自己株式の増加(7,999百万円)等によるものです。
②キャッシュ・フローの状況
2020/03/27 13:18- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。
2020/03/27 13:18- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として
移動平均法により算定)によっております。
2020/03/27 13:18- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)
| 1株当たり純資産 | 2,102円49銭 | | 1株当たり当期純利益 | 228円05銭 |
| | 1株当たり純資産 | 2,208円94銭 | | 1株当たり当期純利益 | 244円08銭 | |
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(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載して
おりません。
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