- 4922
- 2026/10/09
- 時価
- 3341億円
- PER 予
- 25.86倍
- 2010年以降
- 10.44-86.16倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.91-7.2倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 4.25%
- ROA 予
- 3.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2019年3月31日
- 753億2100万
- 2020年3月31日 -9.18%
- 684億300万
個別
- 2019年3月31日
- 469億8900万
- 2020年3月31日 -20.85%
- 371億9100万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 職給付に係る会計処理 退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し換算差額は損益として処理しております。
(3) 消費税等の会計処理 税抜方式を採用しております。2020/06/26 16:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「化粧品事業」に属する主要製品には、コーセー・雪肌精・エスプリーク・コスメデコルテ・プレディア・インフィニティ・ジルスチュアート・アディクション・クリエ・アルビオン・タルト等が、「コスメタリー事業」に属する主要製品には、ヴィセ・ファシオ・エルシア・ソフティモ・サンカット®・クリアターン・スティーブンノル ニューヨーク等があります。2020/06/26 16:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/26 16:50 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/26 16:50
(注)1.平均利率については、期末現在の各利率を加重平均して算出しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 837 712 - 2021年~2026年 その他有利子負債 - - - - 合計 1,666 1,654 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を定額法により各連結会計年度に 配分しているため、記載しておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 16:50 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 16:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 5,500 4,636 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △128 △127 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/26 16:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 11,631 11,109 繰延税金負債 買換資産圧縮積立金 △128 △127 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/26 16:50
営業活動によるキャッシュ・フローは、37,090百万円の収入(同12.4%増)となりました。主な要因は税金等調整前当期純利益40,365百万円、非資金費用である減価償却費8,838百万円、たな卸資産の増加822百万円、売上債権の減少6,252百万円、その他の資産の減少1,389百万円、仕入債務の減少6,121百万円、その他負債の増加3,037百万円及び法人税等の支払い17,150百万円等であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/26 16:50
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2020/06/26 16:50
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 745 840 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 4,435 4,346 退職給付に係る負債 4,435 4,346 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 4,435 4,346 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/26 16:50 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2020/06/26 16:50
(6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 退職給付に係る会計処理 退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2020/06/26 16:50
(2) 外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し換算差額は損益として処理しております。 - #14 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/26 16:50
当連結会計年度(2020年3月31日)連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 未払金 14,371 14,371 - 負債計 43,222 43,222 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (3) 未払金 13,086 13,086 - 負債計 34,797 34,797 -