田中化学研究所(4080)の売上高の推移 - 第一四半期
個別
- 2010年6月30日
- 53億3450万
- 2011年6月30日 -18.57%
- 43億4408万
- 2012年6月30日 -48.59%
- 22億3320万
- 2013年6月30日 -8.92%
- 20億3405万
- 2014年6月30日 +81.24%
- 36億8644万
- 2015年6月30日 +4.69%
- 38億5945万
- 2016年6月30日 +8.26%
- 41億7811万
- 2017年6月30日 +22.25%
- 51億756万
- 2018年6月30日 +51.17%
- 77億2131万
- 2019年6月30日 -33.15%
- 51億6153万
- 2020年6月30日 -19.29%
- 41億6604万
- 2021年6月30日 +134.01%
- 97億4915万
- 2022年6月30日 +56.43%
- 152億5100万
- 2023年6月30日 -14.36%
- 130億6100万
- 2024年6月30日 -27.65%
- 94億4900万
- 2025年6月30日 -5.09%
- 89億6800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/04 9:25
前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 欧州 500 1,000 外部顧客への売上高 15,251 13,061 主要な用途 その他 1,021 1,009 外部顧客への売上高 15,251 13,061 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中、当社の足下の業績は、電気料金や苛性ソーダをはじめとする各種原材料費等は前年より引き続き高い水準で推移しており、販売価格への適切な転嫁交渉を継続的に行っております。かかる状況下、主要顧客の生産調整の長期化や増産時期の遅れに加え、減価償却費及び労務費のコスト先行の状況は変わっておらず業績採算面で非常に厳しい状況が続いております。一方で、2019年10月に契約締結いたしましたノースボルトに対する技術支援については10億円の収益計上をしております。また、相場関連損益として2億円の収益計上をしております。2023/08/04 9:25
以上の結果、売上高13,061百万円(前年同四半期比14.4%減)、営業利益1,348百万円(前年同四半期比15.6%増)、経常利益1,146百万円(前年同四半期比0.5%減)、四半期純利益は1,112百万円(前年同四半期比5.6%増)となりました。
主要な製品用途別の販売数量の概況は以下のとおりです。なお、当社は二次電池事業の単一セグメントであるため、セグメントごとに記載しておりません。