萩原工業(7856)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年10月31日
- 15億1578万
- 2009年10月31日 -7.71%
- 13億9892万
- 2010年10月31日 -8.07%
- 12億8596万
- 2011年10月31日 -0.42%
- 12億8053万
- 2012年10月31日 +5.54%
- 13億5144万
- 2013年10月31日 -9.23%
- 12億2667万
- 2014年10月31日 -1.22%
- 12億1167万
- 2015年10月31日 -4.84%
- 11億5297万
- 2016年10月31日 +9.48%
- 12億6225万
- 2017年10月31日 -5.17%
- 11億9695万
- 2018年10月31日 +5.16%
- 12億5866万
- 2019年10月31日 -3.75%
- 12億1147万
- 2020年10月31日 +3.13%
- 12億4940万
- 2021年10月31日 -3.37%
- 12億729万
- 2022年10月31日 +0.35%
- 12億1149万
- 2023年10月31日 +350.31%
- 54億5545万
- 2024年10月31日 -1.58%
- 53億6949万
- 2025年10月31日 -3.26%
- 51億9437万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に過去1年間の平均人員を外数で記載しております。2026/01/28 10:23
3.提出会社物流センターの土地(8千㎡)及び建物は、賃借中のものであり年間賃借料は29,759千円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法2026/01/28 10:23
(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2026/01/28 10:23
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 土地 6,829千円 -千円 建物及び構築物 1,019 - 工具、器具及び備品 0 - - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2026/01/28 10:23
前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 0 - - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2026/01/28 10:23
担保に係る債務前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 建物及び構築物 828,334千円 812,274千円 土地 1,399,328 1,398,845
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/01/28 10:23
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 土地 10,360 12,947 建物及び建築物 51,110 47,517 未払事業税 20,449 16,955
前連結会計年度において、繰延税金負債の「その他」として表示しておりました「固定資産圧縮積立金」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2026/01/28 10:23
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。