建物(純額)
個別
- 2022年10月31日
- 12億1149万
- 2023年10月31日 +350.31%
- 54億5545万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.従業員数は就業人員であり、臨時従業員は( )内に過去1年間の平均人員を外数で記載しております。2024/12/10 15:42
3.提出会社物流センターの土地(8千㎡)及び建物は、賃借中のものであり年間賃借料は29,269千円であります。
4.日本ファブウエルド株式会社本社事業所の設備については、提出会社から賃借しているものを含めて記載しております。 - #2 事業撤退損の注記(連結)
- 連結子会社である青島萩原工業有限公司が保有する有形固定資産について、回収可能価額を上回る帳簿価額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は、売却可能資産については売却契約に基づいた正味売却価額により測定し、売却不能資産については将来キャッシュ・フローが見込まれないことからゼロとして評価しております。2024/12/10 15:42
場 所 種 類 減損損失 中華人民共和国山東省 建物及び構造物 128,872千円 機械装置及び運搬具 58,776千円 土地 19,251千円 工具、器具及び備品 3,047千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法2024/12/10 15:42
(ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/12/10 15:42
担保に係る債務前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 建物及び構築物 792,393千円 817,502千円 土地 1,399,328 1,399,328
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2024/12/10 15:42
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)2024/12/10 15:42
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分を基準に主として工場単位により、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失 岡山県笠岡市 事業用資産 土地及び建物 16,747千円 岡山県笠岡市 遊休資産 土地 8,076千円
事業用資産については、当該土地に立地する工場の製造機能を順次笠岡工場に移転しており、事業用資産から得られるキャッシュ・フローが漸減することが見込まれることから、減損の兆候があると判断し、減損損失の認識要否について検討を行いました。その結果、将来的に当該資産を売却した場合の現時点における売却見込額から売却に伴う費用等を控除した正味売却可能価額を回収可能価額とし、回収可能価額を上回っている帳簿価額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/10 15:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年10月31日) 当連結会計年度(2023年10月31日) 土地 13,284 18,385 建物及び建築物 62,350 58,522 未払事業税 11,580 29,519
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・固定資産2024/12/10 15:42
当連結会計年度末における固定資産の残高は、191億76百万円(同162億40百万円)となり、29億35百万円増加しました。これは主に笠岡工場の完成に伴い建物及び構築物が45億86百万円増加した一方、建設仮勘定が20億64百万円減少したこと等によります。
・流動負債 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/12/10 15:42
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。