のれん
連結
- 2019年10月31日
- 4億703万
- 2020年10月31日 -42.02%
- 2億3597万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年の定額法により償却を行っております。2021/01/27 10:49 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の記載を開示しているため記載を省略しております。2021/01/27 10:49
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年11月1日 至 2019年10月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2021/01/27 10:49
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分を基準に主として工場単位により、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。市場価格の下落により、上記資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(25,219千円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額は固定資産税評価額を基準に算定した価額により評価しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 岡山県笠岡市 遊休地 土地 25,219 メキシコ メキシコシティ - のれん 47,947
のれんは、BarChip Mexico,S.A.DE CVについて買収時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(47,947千円)として特別損失に計上しております。回収可能価額は将来の事業計画に基づき零としております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/01/27 10:49
前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 1.1 のれんの償却及び減損損失 1.8 その他 0.7 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・特別損益2021/01/27 10:49
当連結会計年度における特別損益は、20百万円の損失(前連結会計年度なし)となりました。これは岡山県加賀郡吉備中央町の土地売却益で増加した一方、メキシコ子会社「BarChip Mexico,S.A.DE CV」ののれんの減損損失並びに岡山県笠岡市の遊休地の土地の減損損失を計上したことによります。
・税金等調整前当期純利益 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 為替予約は振当処理によっているため、その判定をもって有効性の評価に代えております。2021/01/27 10:49
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年の定額法により償却を行っております。