売上高
連結
- 2019年10月31日
- 296億4739万
- 2020年10月31日 -8.15%
- 272億3109万
個別
- 2019年10月31日
- 227億9624万
- 2020年10月31日 -10.02%
- 205億1103万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/01/27 10:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,225,601 14,150,388 20,462,718 27,231,096 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 930,699 1,709,740 2,330,781 2,820,536 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「機械製品事業」は、スリット&ワインダー機械他各種産業機械の製造・販売を行っております。2021/01/27 10:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/01/27 10:49
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客への売上高がないため記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2021/01/27 10:49 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/01/27 10:49
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2021/01/27 10:49
(会社の対処すべき課題)2020年10月期 2021年10月期 2022年10月期 計画 実績 計画 計画 売上高 28,300 27,231 28,000 30,000 経常利益 2,730 2,840 2,740 3,000
コロナ禍の影響で大きく落ち込んだ国内外の経済動向は、回復傾向も見られるものの、再度の感染拡大や貿易摩擦などのリスクが払拭できない状況が続くと予想されます。このような状況に対し、事業環境の変化に対応できる強固な事業基盤を確立する必要があります。また、環境問題が世界的課題となる中で、当社としてはプラスチックごみの問題に取り組むことが重要と考えております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内子会社「東洋平成ポリマー株式会社」は、クロス事業は伸び悩みましたがフィルム事業の利益率改善により収益を確保しました。2021/01/27 10:49
その結果、売上高は223億27百万円と前期に比べ13億47百万円(5.7%)の減収となり、営業利益は19億32百万円と前期に比べ2百万円(0.1%)の減益となりました。
機械製品事業 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/01/27 10:49
前事業年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 当事業年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 営業取引による取引高売上高 1,994,544千円 1,916,675千円 仕入高 3,443,911 3,111,851