訂正有価証券報告書-第60期(2021/11/01-2022/10/31)
利益配分に関する基本的な考え方は、企業体質の強化及び業容の拡大に備えて内部留保を充実するとともに、株主還元の強化を図ることを方針とし、業績の推移及び財務状況等を総合的に勘案しつつ、今後、連結配当性向40%を目安に株主配当を実施してまいります。
また、当社は、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるべく、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株につき36円00銭の配当(うち中間配当18円00銭)を実施することを決定いたしました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社は、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるべく、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、1株につき36円00銭の配当(うち中間配当18円00銭)を実施することを決定いたしました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2022年6月13日 | 261,830 | 18 |
| 取締役会決議 | ||
| 2023年1月25日 | 252,830 | 18 |
| 株主総会決議 |