営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 16億3262万
- 2014年3月31日 -4.87%
- 15億5313万
個別
- 2013年3月31日
- 9億365万
- 2014年3月31日 -32.47%
- 6億1023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△35,460千円は、セグメント間取引消去であります。2014/06/26 15:30
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額22,940千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額2,471,935千円は、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投
資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額△16,009千円は、セグメント間取引消去であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△42,361千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/26 15:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、海外拠点の拡充や新規事業の強化に伴い、前期に比べ5.7%増の70億14百万円となり、売上高比率は前期に比べ0.4ポイント増の25.5%となりました。2014/06/26 15:30
これらにより、営業利益は前期に比べ4.9%減の15億53百万円となり、売上高営業利益率は0.6ポイント減の5.6%となりました。
営業外損益が補助金収入の増加や円安の影響による為替差益の増加等により、前期から74百万円増加し、経常利益は、前期に比べ0.3%減の15億60百万円となり、売上高経常利益率は0.2ポイント減の5.7%となりました。