売上高
連結
- 2017年3月31日
- 29億1175万
- 2018年3月31日 +21.54%
- 35億3905万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 11:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,323,361 13,604,552 21,971,048 30,050,861 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 549,815 1,215,828 2,254,624 2,590,960 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ケミカルズ」においては、粘着剤、微粉体、特殊機能材、加工製品の製造・販売を行い、「装置システム」では、装置・システムの販売、生産システムのエンジニアリング、プラントのメンテナンス、熱媒体油の輸入販売を行っております。2018/06/27 11:09
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の売上高又は振替高は、第三者間取引価格に基づいております。2018/06/27 11:09 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類しております。2018/06/27 11:09
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと当社グループは、主力事業分野である液晶ディスプレイ関連の産業集積が進む中国市場でのニーズ対応力・生産供給体制の強化、需要が高まる環境配慮型製品の開発・展開によるシェア拡大、ナノインプリント関連製品をはじめとする新規事業の販売拡大、将来に向けた新製品・サービス創出のための研究開発体制の強化に取り組んでまいりました。2018/06/27 11:09
当連結会計年度の業績につきましては、粘着剤関連製品をはじめとするケミカルズの販売が中国市場を中心に増加したことや、堅調な国内設備投資を背景に装置システムの工事完成高が増加したことにより、売上高は300億50百万円(前連結会計年度比15.0%増)となりました。利益面では、原料価格上昇の影響を受けたものの、増産効果や継続的なコストダウンへの取り組みにくわえて、為替差損が減少したことなどにより、経常利益は26億円(前連結会計年度比36.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億64百万円(前連結会計年度比46.3%増)となりました。
セグメントの状況は、以下のとおりです。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2018/06/27 11:09
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 966,855千円 1,537,474千円