有価証券報告書-第71期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、「無形固定資産」に独立掲記して表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」536,986千円、「その他」142,336千円は、「ソフトウエア」119,793千円、「その他」559,529千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」に独立掲記して表示しておりました「受取保険金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」28,670千円、「その他」65,461千円は、「その他」94,131千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」については、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。また、前連結会計年度において、「無形固定資産」に独立掲記して表示しておりました「ソフトウエア仮勘定」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウエア仮勘定」536,986千円、「その他」142,336千円は、「ソフトウエア」119,793千円、「その他」559,529千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「営業外収益」に独立掲記して表示しておりました「受取保険金」については、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えをおこなっております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「受取保険金」28,670千円、「その他」65,461千円は、「その他」94,131千円として組替えております。