純資産
連結
- 2014年3月31日
- 132億8851万
- 2015年3月31日 +3.52%
- 137億5682万
- 2016年3月31日 +4.92%
- 144億3369万
個別
- 2014年3月31日
- 132億2173万
- 2015年3月31日 +2.82%
- 135億9448万
- 2016年3月31日 +5.2%
- 143億73万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/22 9:59
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債合計は、前連結会計年度末と比べ13億58百万円減少し、28億27百万円となりました。これは主に、確定拠出年金制度移換による長期未払金への振替により固定負債のその他が2億9百万円増加した一方で、長期借入金が10億11百万円、退職給付制度間移行等の影響により退職給付に係る負債が5億60百万円減少したことによるものです。2016/06/22 9:59
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べ6億76百万円増加し、144億33百万円となりました。これは主に、利益剰余金が8億50百万円、役員向け株式交付信託及び株式給付信託型ESOP導入に伴う市場からの株式取得により自己株式が90百万円増加したことによるものです。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2016/06/22 9:59
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当事業年度末90,478千円、30,400株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用はそれぞれ期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/22 9:59 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/22 9:59
(注) 1.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 2,215円91銭 2,336円41銭 1株当たり当期純利益金額 133円20銭 207円61銭
1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除した当該自己株式数