- 4925
- 2026/08/31
- 時価
- 68億円
- PER 予
- 13.94倍
- 2010年以降
- 赤字-1235.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.6-4.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.31%
- ROE 予
- 5.03%
- ROA 予
- 4.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ハーバー研究所(4925)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 82億1088万
- 2010年12月31日 +6.85%
- 87億7335万
- 2011年12月31日 +13.26%
- 99億3667万
- 2012年12月31日 +0.43%
- 99億7977万
- 2013年12月31日 -1.57%
- 98億2341万
- 2014年12月31日 -5.52%
- 92億8087万
- 2015年12月31日 +10%
- 102億930万
- 2016年12月31日 +12.33%
- 114億6843万
- 2017年12月31日 +12.66%
- 129億2037万
- 2018年12月31日 +8.29%
- 139億9117万
- 2019年12月31日 +0.67%
- 140億8461万
- 2020年12月31日 -26.64%
- 103億3202万
- 2021年12月31日 -7.49%
- 95億5845万
- 2022年12月31日 -8.61%
- 87億3526万
- 2023年12月31日 -1.13%
- 86億3650万
- 2024年12月31日 -0.3%
- 86億1043万
- 2025年12月31日 +1.26%
- 87億1924万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 10:04
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 小計 8,735,133 8,636,494 その他売上高 135 12 顧客との契約から生じる収益 8,735,268 8,636,506 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 8,735,268 8,636,506 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的には、ロイヤルティの向上・LTV(顧客生涯価値)の最大化に向け、通信販売と百貨店のポイントサービスの統一化(2022年11月)を実現させています。また、当社は2023年5月に創業40周年を迎え、40周年を記念して“ディズニー100”デザインの『スマイルフレンズ スクワランセット』、『スマイルフレンズ UVキッズジェルセット』を数量限定で発売(2023年7月20日より)、10月20日からは第2弾のディズニープリンセスデザインの『ディズニープリンセス スクワラン』、『ディズニープリンセス ハンドセラムセット』を通信販売(ECを含む)及び全国のショップハーバーにて数量限定にて発売しております。さらには、HABA無添加スキンケア メイクアップシリーズの一斉リニューアルを実施し、新発売(2024年1月22日)いたしました。これらを通じて、顧客の利便性や満足度の向上並びに積極的な事業基盤の構築をはかっております。ブランド認知度の向上に向けては、TVCM、オンライン美容講座等の実施のほか、2023年8月22日よりタレント、メイクアップアーティスト、ユーチューバーを起用した輝く“美と健康”のトークライブ番組「キラキラシンデレラ」(ユーチューブ公開ライブ配信)、また、2023年11月20日より、ハーバー高品位「スクワラン」Web動画、櫻井海音、辻千恵出演、姉と弟の物語『#一編の詩のように、一滴でうるおう。』を展開し、新たなファンの獲得と育成に繋がり、今後の事業基盤の拡大に期待できると考えております。2024/02/14 10:04
このような状況の下、当第3四半期連結累計期間の当社グループ連結売上高は、8,636,506千円(前年同四半期比1.1%減)となりました。
品目別売上の基礎化粧品は5,606,616千円(同4.7%減)、メイクアップ化粧品は710,773千円(同9.3%増)、トイレタリーは486,563千円(同4.6%増)、健康食品・雑貨等は1,821,042千円(同7.5%増)となりました。