建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 13億1088万
- 2014年3月31日 -2.49%
- 12億7821万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
①自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
②その他の無形固定資産
定額法
(3)長期前払費用
定額法2014/06/23 9:16 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2014/06/23 9:16
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 3,401千円 443千円 機械装置及び運搬具 5,333 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2014/06/23 9:16
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 5,049千円 20,378千円 機械装置及び運搬具 8,191 3 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2014/06/23 9:16
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 728,685千円 689,140千円 土地 464,561 464,561
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/23 9:16
当社グループは、事業用資産、遊休資産にグルーピングしています。場所 用途 種類 信州製薬株式会社(長野県上田市) 事業用資産 建物等及び土地 株式会社エイチプラスビイ・ライフサイエンス(岡山県岡山市) 事業用資産 土地 株式会社ハーバー研究所(三重県松阪市) 遊休資産 建物及び土地
信州製薬株式会社の事業用資産については、解散の意思決定を行ったことに伴い除却予定となった固定資産に関しましては、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(89,195千円)として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物62,136千円、その他7,414千円及び土地19,644千円です。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2014/06/23 9:16
使用見込期間を建物の耐用年数に応じて8年~27年と見積り、割引率は1.058%~1.874%を使用して資産除去債務の金額を計算しています。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しています。2014/06/23 9:16
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2.重要な非資金取引の内容2014/06/23 9:16
前連結会計年度において、交換取引による土地及び建物等の譲渡及び商標権の取得を行っています。
譲渡価額及び取得価額は次のとおりです。