建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 19億9137万
- 2018年3月31日 +15.93%
- 23億860万
有報情報
- #1 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2018/06/18 15:25
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 - 674千円 工具、器具及び備品 - 753 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2018/06/18 15:25
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 2,449千円 4,873千円 機械装置及び運搬具 60 242 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2018/06/18 15:25
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物及び構築物 587,254千円 597,531千円 土地 464,561 464,561
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比較して1,426,539千円増加し、9,559,151千円になりました。これは主として、現金及び預金と受取手形及び売掛金が増加したことによるものです。2018/06/18 15:25
固定資産は、前連結会計年度末に比較して357,233千円増加し、5,737,075千円になりました。これは主として、千葉県香取郡多古町の物流センターの増設等による建物及び構築物と新システム等のソフトウェアの増加によるものです。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/18 15:25
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
定額法を採用しています。