売上高
連結
- 2019年3月31日
- 192億5355万
- 2020年3月31日 -4.59%
- 183億6964万
個別
- 2019年3月31日
- 177億40万
- 2020年3月31日 -5.36%
- 167億5089万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/30 10:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,503,167 9,532,387 14,084,613 18,369,640 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 645,035 1,446,209 1,689,215 1,927,627 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2020/06/30 10:23
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/30 10:23
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載していません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/06/30 10:23
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/30 10:23
企業として、売上及び利益を安定的な成長軌道に乗せるためには、売上規模をより一層拡大していくことが肝要と認識しており、売上高200億円の実現をめざすとともに、売上高営業利益率の向上を重要な経営指標として重視し、早期に20%台の売上高営業利益率を達成することを目標としています。
(4)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また現在も、国内外における新型コロナウイルスの感染拡大に伴う訪日外国人の激減、国内消費者の外出の自粛、消費マインドの冷え込み、店舗休業等により先行き不透明な状況が続いております。2020/06/30 10:23
このような状況の下、当連結会計年度の当社グループ連結売上高は、18,369,640千円(前年同期比4.6%減)となりました。
本年度も昨年度に引続き、特定の地域エリアでの広告戦略の最適化、TVCM・ネット広告・プロモーションを行ってきております。品目別売上の基礎化粧品は11,946,177千円(同10.3%減)、メイクアップ化粧品は1,308,920千円(同0.5%増)、トイレタリーは615,801千円(同4.2%増)、栄養補助食品・雑貨等は4,005,043千円(同26.7%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2020/06/30 10:23
前事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 当事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 212千円 202千円 仕入高 4,894,630 4,904,426