- #1 会計方針に関する事項(連結)
定率法を採用しています。
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2021/06/21 15:35- #2 固定資産除却損の注記(連結)
※6 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
| 前連結会計年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 10,407千円 | | 2,423千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | | 197 |
2021/06/21 15:35- #3 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は、次のとおりです。
| 前連結会計年度(令和2年3月31日) | 当連結会計年度(令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 591,790千円 | 557,431千円 |
| 土地 | 464,561 | 464,561 |
担保付債務は、次のとおりです。
2021/06/21 15:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、925,076千円となりました。これは主に、新小諸工場の建物及び機械装置等の支払いによる有形固定資産の取得による支出796,256千円と差入保証金の支出118,751千円によるものであり、前連結会計年度に比べ4,818千円の使用の増加となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/21 15:35- #5 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度においては、総額881,656千円の投資を行いました。主なものは、新小諸工場の建物・機械装置等による有形固定資産の投資796,256千円と物流システムのソフトウエア等による無形固定資産の投資85,400千円です。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2021/06/21 15:35- #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法
使用見込期間を建物の耐用年数に応じて4年~15年と見積り、割引率は-0.36%~0.9%を使用して資産除去債務の金額を計算しています。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
2021/06/21 15:35- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しています。
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/21 15:35