売上高
連結
- 2020年3月31日
- 183億6964万
- 2021年3月31日 -22.11%
- 143億770万
個別
- 2020年3月31日
- 167億5089万
- 2021年3月31日 -22.71%
- 129億4660万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/21 15:35
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,223,478 6,653,244 10,332,029 14,307,709 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △301,414 △300,748 △124,588 283,927 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2021/06/21 15:35
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/21 15:35
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載していません。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/21 15:35
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/06/21 15:35
企業として、売上及び利益を安定的な成長軌道に乗せるためには、売上規模をより一層拡大していくことが肝要と認識しており、売上高200億円の実現をめざすとともに、売上高営業利益率の向上を重要な経営指標として重視し、早期に20%台の売上高営業利益率を達成することを目標としています。
(4)経営環境 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また現在もなお、国内外における新型コロナウイルス感染症拡大による影響は長期化しており、先行き不透明な状況が続いております。2021/06/21 15:35
このような状況の下、当連結会計年度の当社グループ連結売上高は、14,307,709千円(前期比22.1%減)となりました。
本年度も昨年度に引続き、特定の地域エリアでの広告戦略の最適化、TVCM・ネット広告・プロモーションを行ってきております。品目別売上の基礎化粧品は9,385,916千円(同21.4%減)、メイクアップ化粧品は972,776千円(同25.7%減)、トイレタリーは644,573千円(同4.7%増)、栄養補助食品・雑貨等は2,649,647千円(同33.8%減)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2021/06/21 15:35
前事業年度(自 平成31年4月1日至 令和2年3月31日) 当事業年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 202千円 113千円 仕入高 4,904,426 3,197,499