建物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 6億8100万
- 2025年3月31日 -4.66%
- 6億4929万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しています。2025/06/19 10:00
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2025/06/19 10:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 -千円 0千円 機械装置及び運搬具 8,196 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2025/06/19 10:00
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 2,336千円 185千円 機械装置及び運搬具 214 - - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりです。2025/06/19 10:00
担保付債務は、次のとおりです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 473,755千円 459,660千円 土地 274,450 274,450
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物」の「当期増加額」の主なものは本社第2事務所内装工事等の10,044千円であります。2025/06/19 10:00
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/19 10:00
当社グループは化粧品事業を主な事業とする単一セグメントであることから、事業用資産は全体で一つの資産グループとしております。また、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 本社及び研究施設成田物流センター苫小牧工場小諸工場各地店舗 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具工具、器具及び備品土地建設仮勘定無形固定資産(その他)その他 428,876千円207,727147,156387,86717,500372,42114,821
当社が保有する固定資産について、収益性低下により投資額の回収が困難と見込まれるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に1,576,370千円計上しております。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2025/06/19 10:00
使用見込期間を建物の耐用年数に応じて3年~15年と見積り、割引率は△0.36%~1.59%を使用して資産除去債務の金額を計算しています。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/06/19 10:00
正味売却価額は、専門家による不動産鑑定評価等に基づいており、不動産鑑定評価の算定における主要な仮定は、土地の取引事例等に基づく比準価格及び建物の再調達原価であります。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しています。2025/06/19 10:00
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)