2927 AFC-HDアムスライフサイエンス

2927
2026/06/03
時価
120億円
PER 予
7.81倍
2010年以降
6.26-45.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.69-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
4.34%
ROE 予
9.64%
ROA 予
3.07%
資料
Link
CSV,JSON

AFC-HDアムスライフサイエンス(2927)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年8月31日
3億5915万
2009年8月31日 -10.95%
3億1982万
2010年8月31日 -40.16%
1億9139万
2010年11月30日 -10.96%
1億7042万
2011年2月28日 -12.3%
1億4945万
2011年5月31日 -14.03%
1億2848万
2011年8月31日 -16.32%
1億751万
2011年11月30日 -19.5%
8654万
2012年2月29日 -24.23%
6557万
2012年5月31日 -31.98%
4460万
2012年8月31日 -41.14%
2625万
2012年11月30日 -69.88%
790万
2013年2月28日 -3.22%
765万
2013年5月31日 -3.33%
739万
2013年8月31日 -3.45%
714万
2013年11月30日 -3.57%
688万
2014年2月28日 -3.7%
663万
2014年5月31日 -3.84%
637万
2014年8月31日 -4%
612万
2014年11月30日 -4.17%
586万
2015年2月28日 -4.35%
561万
2015年5月31日 -4.56%
535万
2015年8月31日 -4.76%
510万
2015年11月30日 -5%
484万
2016年2月29日 -5.26%
459万
2016年5月31日 -5.55%
433万
2016年8月31日 -5.88%
408万
2016年11月30日 -6.25%
382万
2017年2月28日 -6.66%
357万
2017年5月31日 -7.14%
331万
2017年8月31日 -7.69%
306万
2017年11月30日 -8.33%
280万
2018年2月28日 -9.12%
255万
2018年5月31日 -10%
229万
2018年8月31日 -11.11%
204万
2018年11月30日 -12.5%
178万
2019年2月28日 -14.29%
153万
2019年5月31日 -16.67%
127万
2019年8月31日 -20%
102万
2019年11月30日 -25%
76万
2020年2月29日 -33.33%
51万
2020年5月31日 -50%
25万
2021年5月31日 +999.99%
9億1411万
2021年8月31日 +63.18%
14億9166万
2021年11月30日 -2.56%
14億5341万
2022年2月28日 -2.63%
14億1516万
2022年5月31日 -2.7%
13億7692万
2022年8月31日 -2.78%
13億3867万
2022年11月30日 -2.86%
13億42万
2023年2月28日 +5.35%
13億6999万
2023年5月31日 -3%
13億2886万
2023年8月31日 -2.96%
12億8958万
2023年11月30日 +47.33%
18億9989万
2024年2月29日 -3.01%
18億4261万
2024年5月31日 -3.02%
17億8689万
2024年8月31日 +31.47%
23億4921万
2024年11月30日 -3.48%
22億6751万
2025年2月28日 -2.78%
22億449万
2025年5月31日 -3.57%
21億2584万
2025年8月31日 -12.03%
18億7015万
2025年11月30日 -3.4%
18億662万
2026年2月28日 -3.67%
17億4033万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
2025/11/26 16:38
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費の主なもの
前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日)当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日)
株主優待引当金繰入額-32,026千円
のれん償却額222,914千円291,313千円
2025/11/26 16:38
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2024年7月29日(みなし取得日 2024年8月31日)に行われたラビット急行株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この結果、ラビット急行株式会社にて算定されたのれんの金額503,035千円に変更はありません。
2025/11/26 16:38
#4 会計方針に関する事項(連結)
建託事業におきましては、顧客との契約から生じる収益に関して、当該契約に基づき、工事収益総額、工事原価総額及び履行義務の充足に係る進捗度を見積り、「一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法」を適用しています。ただし、工期が短い工事については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識する代替的な取扱いを適用しています。
(6) のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する見積期間(10年)を償却年数とし、定額法により償却しております。なお、重要性が乏しいものは発生時に一括償却しております。
2025/11/26 16:38
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにクレアライズ株式会社及びそのグループ会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産1,194,935千円
固定資産600,344千円
のれん784,088千円
流動負債△1,652,753千円
株式の取得により新たにラビット急行株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。
流動資産121,159千円
固定資産466,723千円
のれん503,035千円
流動負債△151,766千円
株式の取得により新たにラビットトラベル株式を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。
2025/11/26 16:38
#6 減損損失に関する注記(連結)
店舗資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
2025/11/26 16:38
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
FSCにおいては、2月に富士山静岡空港ターミナルビル2階に、丼物・定食「食彩房 あさふじ厨’s」を新規出店致しました。
しかしながら、のれん(なすび61百万円・FSC22百万円)の償却が重く、飲食事業の業績は、売上高2,364百万円(前期比109.3%)、営業損失74百万円(前期に比べ3百万円の損失増加)となりました。
(不動産・建託事業)
2025/11/26 16:38
#8 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)
2025/11/26 16:38
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。
科目名前連結会計年度(2024年8月31日)当連結会計年度(2025年8月31日)
のれん2,349,212千円1,870,151千円
のれんの減損損失184,096千円
② 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
のれんについては、その効果の発現する期間を見積り、その期間に基づく定額法により償却しており、その資産性について減損の兆候の把握、減損損失を認識するかどうかの判定及び減損損失の測定を行っております。
2025/11/26 16:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。