2927 AFC-HDアムスライフサイエンス

2927
2026/10/02
時価
122億円
PER 予
7.92倍
2010年以降
6.26-45.91倍
(2010-2025年)
PBR
0.76倍
2010年以降
0.69-1.87倍
(2010-2025年)
配当 予
4.76%
ROE 予
9.57%
ROA 予
3.09%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

AFC-HDアムスライフサイエンス(2927)の損益計算書

【提出】
2017年4月14日 9:33
【資料】
四半期報告書-第37期第2四半期(平成28年12月1日-平成29年2月28日)
【短信】
平成29年8月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(千円)
勘定科目自 2015年9月1日
至 2016年2月29日
自 2016年9月1日
至 2017年2月28日
売上高7,417,4827,330,577
売上原価5,164,4985,087,181
売上総利益2,252,9832,243,395
販売費及び一般管理費1,717,2691,787,517
全事業営業利益535,714455,878
営業外収益
受取利息22235
受取配当金5351,393
受取賃貸料9,3959,076
負ののれん償却額281281
損害賠償金収入-4,377
助成金収入-4,860
その他5,2594,294
営業外収益計15,69524,319
営業外費用
支払利息41,88133,385
その他9,9105,253
営業外費用計51,79238,638
当期経常利益499,617441,559
特別利益
投資有価証券売却益2,70319,496
ポイント引当金戻入額14,584-
新株予約権戻入益539-
補助金収入-24,000
債務免除益-12,675
特別利益計17,82656,171
特別損失
固定資産除却損12,1575,268
投資有価証券売却損1,377-
役員退職慰労金-224,475
特別損失計13,535229,743
税引前当年度純利益503,908267,987
法人税144,76070,944
法人税等調整額23,427-31,569
法人税等合計168,18839,374
四半期純利益335,719228,613
非支配株主に帰属する四半期純損失(△)-3,716-
親会社株主に帰属する四半期純利益339,436228,613

注記等(連結)

(千円)
勘定科目自 2015年9月1日
至 2016年2月29日
自 2016年9月1日
至 2017年2月28日
主要な販売費
及び一般管理費
広告宣伝費227,191258,155
給料及び手当569,162584,106
賞与引当金繰入額46,36483,118
退職給付費用9,51814,103
役員退職慰労引当金繰入額9,0112,153
貸倒引当金繰入額-5,958
のれん償却額510510

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。