固定資産
連結
- 2018年8月31日
- 88億8590万
- 2019年8月31日 -2.12%
- 86億9753万
個別
- 2018年8月31日
- 68億1861万
- 2019年8月31日 +9.17%
- 74億4376万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△536,110千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額736,565千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額5,214千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,494千円はそれぞれ全社に係るものであります。2019/11/26 15:04
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△492,718千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額736,541千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額6,025千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,178千円はそれぞれ全社に係るものであります。2019/11/26 15:04
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2019/11/26 15:04
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2019/11/26 15:04前連結会計年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日)当連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)建物及び構築物 652千円 ― - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2019/11/26 15:04前連結会計年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日)当連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)建物及び構築物 ― 2,620千円 機械装置及び運搬具 5,407千円 7千円 土地 ― 93,218千円 計 5,407千円 95,846千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2019/11/26 15:04前連結会計年度
(自 2017年9月1日
至 2018年8月31日)当連結会計年度
(自 2018年9月1日
至 2019年8月31日)建物及び構築物 ― 681千円 機械装置及び運搬具 282千円 3,569千円 その他(工具、器具及び備品) 1,230千円 494千円 その他(ソフトウェア) 193千円 ― 撤去工事等 478千円 10,458千円 計 2,184千円 15,204千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の固定資産は、すべて本邦に所在しております。2019/11/26 15:04 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/11/26 15:04
- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/26 15:04
2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年8月31日) 当事業年度(2019年8月31日) 補助金 △88,170千円 △87,788千円 固定資産圧縮積立金 △20,365千円 △19,119千円 投資信託特別分配金 △1,479千円 △1,473千円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/11/26 15:04
(注) 1.評価性引当額が13,361千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社の本草製薬㈱において減損損失に係る評価性引当額が36,009千円減少した一方で、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を50,938千円追加的に認識したものです。前連結会計年度(2018年8月31日) 当連結会計年度(2019年8月31日) 土地評価益 △35,177千円 △35,025千円 固定資産圧縮積立金 △27,020千円 △25,472千円 その他 △1,479千円 △1,473千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ507百万円増加し、9,629百万円となりました。この増加要因は主として、現金及び預金が357百万円、受取手形及び売掛金105百万円増加したことによるものであります。2019/11/26 15:04
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ188百万円減少し、8,697百万円となりました。この減少要因は主として、無形固定資産のその他が54百万円増加した反面、連結子会社において物流センターを売却したことなどにより、有形固定資産全体で208百万円減少したことによるものであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/11/26 15:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/11/26 15:04
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)