固定資産
連結
- 2021年8月31日
- 199億
- 2022年8月31日 +1.63%
- 202億2340万
個別
- 2021年8月31日
- 177億7810万
- 2022年8月31日 +0.3%
- 178億3132万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△672,563千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額1,173,834千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額9,810千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15,863千円はそれぞれ全社に係るものであります。2022/11/30 15:03
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△574,470千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額2,057,915千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額28,768千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額436,815千円はそれぞれ全社に係るものであります。2022/11/30 15:03
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/11/30 15:03
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2022/11/30 15:03前連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)その他(工具、器具及び備品) ― 61千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2022/11/30 15:03前連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)機械装置及び運搬具 299千円 176千円 その他(工具、器具及び備品) ― 108千円 計 299千円 285千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2022/11/30 15:03前連結会計年度
(自 2020年9月1日
至 2021年8月31日)当連結会計年度
(自 2021年9月1日
至 2022年8月31日)建物及び構築物 91千円 58,794千円 機械装置及び運搬具 229千円 604千円 その他(工具、器具及び備品) 936千円 1,245千円 撤去工事等 2,722千円 12,440千円 計 3,980千円 73,084千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
連結貸借対照表の固定資産は、すべて本邦に所在しております。2022/11/30 15:03 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/11/30 15:03
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱さいか屋及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純増)との関係は次のとおりです。2022/11/30 15:03
株式の取得により新たに㈱なすび及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。なお、株式の取得価額につきましては、相手先との守秘義務契約に基づき公表を差し控えさせていただきます。流動資産 2,216,386千円 固定資産 9,037,959千円 のれん 914,115千円
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)流動資産 901,166千円 固定資産 974,338千円 流動負債 △253,089千円 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 15:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年8月31日) 当事業年度(2022年8月31日) 補助金 △87,788千円 △87,788千円 固定資産圧縮積立金 △16,352千円 △14,555千円 投資信託特別分配金 △1,473千円 △1,473千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/30 15:03
(注) 1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2021年8月31日) 当連結会計年度(2022年8月31日) 減損損失 1,415,951千円 1,334,898千円 固定資産評価損 358,267千円 335,615千円 退職給付に係る負債 236,699千円 235,190千円 繰延税金負債 固定資産評価益 △338,339千円 △313,522千円 固定資産圧縮積立金 △112,214千円 △109,235千円 補助金 △87,788千円 △87,788千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,272百万円増加し、17,125百万円となりました。この増加要因は主として、流動資産のその他が137百万円、商品及び製品が108百万円減少した反面、現金及び預金が1,155百万円、受取手形及び売掛金が333百万円増加したことによるものであります。2022/11/30 15:03
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ323百万円増加し、20,223百万円となりました。この増加要因は主として、減価償却等により有形固定資産が88百万円減少、のれんの償却等により無形固定資産が195百万円減少した反面、保証金の差入等により投資その他の資産が608百万円増加したことによるものであります。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2022/11/30 15:03
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)