のれん
連結
- 2023年8月31日
- 7億843万
- 2024年8月31日 -12.9%
- 6億1702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△514,681千円は管理部門に係る全社費用の内、各報告セグメントに配賦していない費用等であります。セグメント資産の調整額1,350,593千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額9,135千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,375千円はそれぞれ全社に係るものであります。2024/11/27 15:32
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。また、各セグメント利益は、のれんの償却(百貨店事業:91,411千円、飲食事業:61,579千円、その他事業:7,086千円)控除後になります。
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。また、各セグメント利益は、のれんの償却(百貨店事業:91,411千円、飲食事業:78,315千円、不動産・建託事業:42,070千円、その他事業:11,116千円)控除後になります。2024/11/27 15:32
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費の主なもの2024/11/27 15:32
前連結会計年度(自 2022年9月1日至 2023年8月31日) 当連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 貸倒引当金繰入額 △353 千円 4,601 千円 のれん償却額 160,077 千円 222,914 千円 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/11/27 15:32
① 発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 建託事業におきましては、顧客との契約から生じる収益に関して、当該契約に基づき、工事収益総額、工事原価総額及び履行義務の充足に係る進捗度を見積り、「一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識する方法」を適用しています。ただし、工期が短い工事については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識する代替的な取扱いを適用しています。2024/11/27 15:32
(6) のれん及び負ののれんの償却方法及び償却期間
効果の発現する見積期間(10年)を償却年数とし、定額法により償却しております。なお、重要性が乏しいものは発生時に一括償却しております。 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに5SPRO Joint Stock Companyを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/11/27 15:32
当連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)流動資産 160,599千円 固定資産 55,428千円 のれん 109,647千円 流動負債 △143,378千円
株式の取得により新たにクレアライズ株式会社及びそのグループ会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は1,540百万円(前期比674百万円の収入増)となりました。2024/11/27 15:32
これは主として、棚卸資産の増加額1,433百万円、法人税等の支払額575百万円などにより資金が減少した反面、税金等調整前当期純利益1,910百万円、減価償却費862百万円、のれん償却額222百万円などにより資金が増加したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/11/27 15:32
前連結会計年度(自 2022年9月1日 至 2023年8月31日) - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/11/27 15:32
のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額