固定資産
連結
- 2024年8月31日
- 249億3613万
- 2025年8月31日 +5.88%
- 264億183万
個別
- 2024年8月31日
- 190億1061万
- 2025年8月31日 -31.07%
- 131億341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△14,412千円は当社グループの広告宣伝費であります。セグメント資産の調整額1,824,812千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額5,765千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額510,699千円はそれぞれ全社に係るものであります。2025/11/26 16:38
2. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△14,412千円は当社グループの広告宣伝費であります。セグメント資産の調整額1,824,812千円は全社資産に係るものであります。また、その他の項目の減価償却費の調整額5,765千円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額510,699千円はそれぞれ全社に係るものであります。2025/11/26 16:38
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/11/26 16:38
① 有形固定資産
定率法 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2025/11/26 16:38前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)建物及び構築物 15,005千円 534千円 機械装置及び運搬具 989千円 ― 土地 ― 3,230千円 その他(搬出費用等) 1,851千円 ― 計 17,845千円 3,764千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2025/11/26 16:38前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)建物 43,599千円 ― 機械装置及び運搬具 1,927千円 1,036千円 工具、器具及び備品 ― ― 土地 9,763千円 ― その他(預託金) 1千円 ― 計 55,292千円 1,036千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2025/11/26 16:38前連結会計年度
(自 2023年9月1日
至 2024年8月31日)当連結会計年度
(自 2024年9月1日
至 2025年8月31日)建物及び構築物 9,103千円 9,710千円 機械装置及び運搬具 121千円 11千円 工具、器具及び備品 1,386千円 1,870千円 ソフトウェア 2,128千円 ― 撤去工事等 2,372千円 9,948千円 計 15,112千円 21,541千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/11/26 16:38 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/11/26 16:38
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにクレアライズ株式会社及びそのグループ会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2025/11/26 16:38
株式の取得により新たにラビット急行株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 1,194,935千円 固定資産 600,344千円 のれん 784,088千円
株式の取得により新たにラビットトラベル株式を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 121,159千円 固定資産 466,723千円 のれん 503,035千円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)2025/11/26 16:38
(固定資産の減損損失)
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/26 16:38
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年8月31日) 当事業年度(2025年8月31日) 補助金 △87,788千円 △90,434千円 固定資産圧縮積立金 △11,965千円 △10,996千円 その他有価証券評価差額金 ― △10,900千円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/11/26 16:38
(注) 1.評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2024年8月31日) 当連結会計年度(2025年8月31日) 減損損失 1,210,115千円 1,181,562千円 固定資産評価損 293,120千円 296,054千円 退職給付に係る負債 214,009千円 230,115千円 繰延税金負債 固定資産評価益 △281,179千円 △317,264千円 固定資産圧縮積立金 △90,533千円 △110,244千円 補助金 △87,788千円 △90,434千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産合計は、前連結会計年度末に比べ230百万円増加し、22,325百万円となりました。この増加要因は主として、現金及び預金が869百万円減少した反面、販売用不動産が926百万円増加したことによるものであります。2025/11/26 16:38
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は、前連結会計年度末に比べ1,465百万円増加し、26,401百万円となりました。この増加要因は主として、無形固定資産が497百万円減少した反面、有形固定資産が1,919百万円増加したことによるものであります。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 評価に用いた仮定は合理的であり、当連結会計年度末ののれんの残高は妥当であると判断しております。ただし、会計上の見積りに用いた仮定は不確実性を有しており、連結子会社の属する市場環境や競合他社の状況により、のれんの減損処理が必要となる可能性があります。2025/11/26 16:38
(2)固定資産(のれんを除く)
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2025/11/26 16:38
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産