四半期報告書-第35期第1四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社セレンディプス
事業の内容 化粧品及び雑貨の輸入、製造販売
② 企業結合を行った主な理由
株式会社セレンディプスは、化粧品の輸入、製造販売の事業を目的とし平成26年1月に設立、事業開始に向け準備を進めております。現在、自然派化粧品の海外ブランド1社と日本における総代理店契約を締結しており、今後、ブランド戦略による拡販を図っていく予定であります。
一方、当社は健康食品及び自然派化粧品の受託製造を主軸に、連結子会社において自社ブランドの健康食品及び自然派化粧品、自然食品の小売、卸売事業を行っております。
当社は、当社グループと関連する事業を行う同社を支援し、成長させていくと共に、将来的にはオリジナルブランドの立上げなども視野に入れ、同社の株式を取得し子会社化することといたしました。
③ 企業結合日
平成26年10月1日
④ 企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受けによる株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ― %
企業結合日に追加取得した議決権比率 90.0%
取得後の議決権比率 90.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社セレンディプスの株式(議決権)の90.0%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成26年11月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
7,260千円
② 発生原因
今後の事業展開の拡大によって期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、一括償却しております。
取得による企業結合
(1) 企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社セレンディプス
事業の内容 化粧品及び雑貨の輸入、製造販売
② 企業結合を行った主な理由
株式会社セレンディプスは、化粧品の輸入、製造販売の事業を目的とし平成26年1月に設立、事業開始に向け準備を進めております。現在、自然派化粧品の海外ブランド1社と日本における総代理店契約を締結しており、今後、ブランド戦略による拡販を図っていく予定であります。
一方、当社は健康食品及び自然派化粧品の受託製造を主軸に、連結子会社において自社ブランドの健康食品及び自然派化粧品、自然食品の小売、卸売事業を行っております。
当社は、当社グループと関連する事業を行う同社を支援し、成長させていくと共に、将来的にはオリジナルブランドの立上げなども視野に入れ、同社の株式を取得し子会社化することといたしました。
③ 企業結合日
平成26年10月1日
④ 企業結合の法的形式
第三者割当増資の引受けによる株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 ― %
企業結合日に追加取得した議決権比率 90.0%
取得後の議決権比率 90.0%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が株式会社セレンディプスの株式(議決権)の90.0%を取得したためであります。
(2) 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年10月1日から平成26年11月30日まで
(3) 被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 現金 | 90,000千円 |
| 取得原価 | 90,000千円 |
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
7,260千円
② 発生原因
今後の事業展開の拡大によって期待される超過収益力であります。
③ 償却方法及び償却期間
重要性が乏しいため、一括償却しております。