有価証券報告書-第61期(2022/07/01-2023/06/30)
(4)指標及び目標
・気候変動に関する指標と目標
CO2を含むGHG排出量削減に向けた取組みとして、省エネルギー化の促進や再生可能エネルギーの活用等を通じて、2030年度までに2020年度比CO2全体量の50%削減相当を目標として策定しております。2022年度の削減率は9.1%となっています。
具体的施策として、環境配慮型製品の開発・生産、販売プロセスにおけるCO2排出量の削減、太陽光パネル設置等の省エネルギー活動の推進に取り組んでおります。
・人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する目標及び実績
当社では、人材の育成及び社内環境整備について年次有給休暇取得率を用いており、毎年取得率80%以上という目標を設定しております。2022年度の実績は79.9%となっています。
なお、当社においては関連する指標のデータ管理とともに具体的な取り組みが行われているものの、当社グループに属する一部の会社では行われていないため、当社グループにおける記載が困難であります。したがって、上記指標に関する目標及び実績は、提出会社のものを記載しております。
各指標・目標の設定につきましては、今後の動向を踏まえ見直し・検討してまいります。
・気候変動に関する指標と目標
CO2を含むGHG排出量削減に向けた取組みとして、省エネルギー化の促進や再生可能エネルギーの活用等を通じて、2030年度までに2020年度比CO2全体量の50%削減相当を目標として策定しております。2022年度の削減率は9.1%となっています。
具体的施策として、環境配慮型製品の開発・生産、販売プロセスにおけるCO2排出量の削減、太陽光パネル設置等の省エネルギー活動の推進に取り組んでおります。
・人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する目標及び実績
当社では、人材の育成及び社内環境整備について年次有給休暇取得率を用いており、毎年取得率80%以上という目標を設定しております。2022年度の実績は79.9%となっています。
なお、当社においては関連する指標のデータ管理とともに具体的な取り組みが行われているものの、当社グループに属する一部の会社では行われていないため、当社グループにおける記載が困難であります。したがって、上記指標に関する目標及び実績は、提出会社のものを記載しております。
各指標・目標の設定につきましては、今後の動向を踏まえ見直し・検討してまいります。