流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 584億1800万
- 2018年3月31日 -20.09%
- 466億8000万
個別
- 2017年3月31日
- 214億600万
- 2018年3月31日 -53.89%
- 98億7100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/06/26 15:08
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,892百万円 固定資産 306 資産合計 2,199 流動負債 1,001 固定負債 547 負債合計 1,549
売上高 563百万円 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)当連結会計年度に株式の取得により新たに株式会社中京総合サービスを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに出資金の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/06/26 15:08
(2)当連結会計年度に株式の取得により新たにハートガスシステム名古屋株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) 流動資産 92 固定資産 4
(3)当連結会計年度に株式の取得により新たにさくらガス株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。(百万円) 流動資産 50 固定資産 0 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)繰延税金資産(又は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。2018/06/26 15:08
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産─繰延税金資産 769百万円 721百万円 固定資産─繰延税金資産 272 221
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産2018/06/26 15:08
当連結会計年度末における流動資産の残高は466億円となり、前連結会計年度末と比較して117億円減少いたしました。減少した主な要因は、自己株式の取得及び借入金の返済による現金及び預金の減少が111億円、新規連結会社の増加、原油価格、プロパンCP上昇による商品及び製品が21億円増加、太陽光発電設備工事の完工による仕掛品の減少が22億円となったことにあります。
固定資産