- 8132
- 2026/09/11
- 時価
- 821億円
- PER 予
- 15.51倍
- 2010年以降
- 赤字-94.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.38-1.46倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 8.76%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの変更等に関する事項2019/11/13 11:53
「(会計方針の変更)」に記載の通り、営業外収益に計上されていた軽油引取税交付金及び軽油販売取引における欠減補助収入は、売上原価に含めて表示する方法に変更しています。
なお、これにより前第2四半期連結累計期間のセグメント情報について、エネルギーソリューション事業 - #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、軽油引取税交付金及び軽油販売取引における欠減補助収入が、販売数量に比例する性質であることから、売上原価の戻入として処理することが取引実態をより適切に反映するものと判断したため、売上原価に含めて表示する方法に変更しています。2019/11/13 11:53
この結果、四半期連結損益及び包括利益計算書の前第2四半期連結累計期間において、「営業外収益」の「軽油引取税交付金」に表示していた40百万円、及び「その他」に表示していた軽油販売取引における欠減補助収入11百万円を、「売上原価」として組み替えています。 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/11/13 11:53
(単位:百万円) 営業利益 563 156 営業外収益 受取利息 26 32 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「(会計方針の変更)」に記載の通り、営業外収益に計上されていた軽油引取税交付金及び軽油販売取引における欠減補助収入は、売上原価に含めて表示する方法に変更しています。
なお、これにより前第2四半期連結累計期間のセグメント情報について、エネルギーソリューション事業
(BtoB事業)の、セグメント利益が52百万円増加しています。2019/11/13 11:53 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③経常利益2019/11/13 11:53
当第2四半期連結累計期間の経常利益は、営業外収益、営業外費用ともに大きな変動はなく3億73百万円となり、前第2四半期連結累計期間の7億33百万円から3億59百万円減少しました。
④親会社株主に帰属する四半期純利益