退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 4億7100万
- 2019年3月31日 -2.12%
- 4億6100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/12/23 11:19
(注)1.評価性引当額が343百万円増加しています。この増加の主な内容は、不適切な会計処理に係るスケジューリング不能な貸倒引当金の計上によって、評価性引当額が231百万円増加したことによるものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税否認 83 61 退職給付に係る負債 162 157 税務上の繰越欠損金(注)2 539 581
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。2022/12/23 11:19 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職一時金2022/12/23 11:19
一部の連結子会社は、退職金規程に基づく退職一時金制度を採用しています。なお、連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しています。
(3)確定拠出年金 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2022/12/23 11:19
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しています。
(5)重要な収益及び費用の計上基準