固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 430億7200万
- 2026年3月31日 +5.4%
- 453億9700万
個別
- 2025年3月31日
- 247億7200万
- 2026年3月31日 +6.9%
- 264億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額284百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用284百万円であります。2026/06/22 16:14
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額766百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産766百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客への売上高の調整額208百万円は、当社が管理している不動産賃貸収入に係る売上であります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額437百万円には、上記1のほか、セグメント間取引消去3,652百万円、各報告セグメントに配分されていない全社費用△3,424百万円が含まれています。
(2) セグメント資産の調整額17,218百万円には、セグメント間取引消去△25,272百万円、各報告セグメントに配分されていない全社資産42,490百万円が含まれています。
(3) 減価償却費の調整額226百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用226百万円であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額142百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産142百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。2026/06/22 16:14 - #3 事業等のリスク
- 外国為替取引においては、為替予約や想定為替レートを設定し、ヘッジ取引により外国為替変動によるリスク低減に取り組んでいます。2026/06/22 16:14
(3) 固定資産の評価に関するリスク
当社グループは、主にエネルギー事業に係る資産として、石油類卸売設備、LPガス充填設備及びガソリンスタンド設備並びにこれらの設備を使用するための土地を保有しており、有形固定資産の2026年3月末現在の帳簿残高は259億円となっています。当社グループはこれまで非効率資産の売却を進め、財務体質の強化に努めています。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 16:14
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しています。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/22 16:14前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 0 百万円 4 百万円 機械装置及び運搬具 0 14 土地 13 27 その他 0 18 合計 15 64 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2026/06/22 16:14前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 14 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 5 6 土地 8 22 その他 0 0 合計 29 29 - #7 固定資産除却損(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/22 16:14前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 8 百万円 29 百万円 機械装置及び運搬具 21 16 解体撤去費用 26 58 その他 32 21 合計 90 126 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/06/22 16:14 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/22 16:14
- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、株式会社デグチホームズが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による支出(純額)は次のとおりです。2026/06/22 16:14
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 1,445 百万円 固定資産 140 〃 流動負債 △1,004 〃
シナネンエコワーク株式会社の全株式の売却により、シナネンエコワーク株式会社及びサーキュラー・エナジー株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/06/22 16:14
当連結会計年度において、投資活動の結果得られた資金は、1億98百万円(前連結会計年度は27億62百万円の支出)となりました。この主な要因は、固定資産の取得による支出19億80百万円及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入18億63百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 設備の新設、除却等の計画】
当社グループの設備投資(無形固定資産を含む。)については、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案して策定しています。設備計画は原則的に連結会社各社が個別に策定していますが、計画策定に当たっては提出会社を中心に調整を図っています。
なお、当連結会計年度末における重要な設備の新設、改修計画は次のとおりであります。
(1) 重要な設備の新設等
(2) 重要な設備の除却
該当事項はありません。2026/06/22 16:14 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しています。2026/06/22 16:14
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #14 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額186百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用186百万円であります。2026/06/22 16:14
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額142百万円は、各報告セグメントに配分されていない全社資産142百万円であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っています。