富士興産(5009)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億1800万
- 2011年6月30日 -36.44%
- 7500万
- 2012年6月30日 -38.67%
- 4600万
- 2013年6月30日
- -2100万
- 2014年6月30日 -457.14%
- -1億1700万
- 2015年6月30日
- 4400万
- 2016年6月30日
- -1200万
- 2017年6月30日
- 400万
- 2018年6月30日 +750%
- 3400万
- 2019年6月30日 -94.12%
- 200万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 1億2400万
- 2021年6月30日 -37.1%
- 7800万
- 2022年6月30日 -17.95%
- 6400万
- 2023年6月30日 +171.88%
- 1億7400万
- 2024年6月30日 -29.31%
- 1億2300万
- 2025年6月30日 +21.14%
- 1億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去であります。2023/08/14 15:45
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 15:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガバナンスの強化におきましては、サステナビリティ委員会を設置し、基本方針として、「地域のくらしと社会基盤を支えるエネルギーやサービスをお客様に安定的に提供する」という、私たちのミッションに基づく事業活動を通じて、持続可能な社会の実現に貢献するとともに企業価値の持続的な向上を目指してまいります。2023/08/14 15:45
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は、石油事業における販売数量の減少と製品販売価格の下落などから前年同期比19億円(12.9%)減少の131億円となりました。損益面では、レンタル事業が好調に推移したことや、新たに環境開発工業が当社グループに加わったことから、売上総利益は、前年同期比136百万円(14.5%)増加の1,081百万円となりました。営業利益は、前年同期比110百万円(172.8%)増加の174百万円となり、経常利益は、前年同期比109百万円(158.2%)増加の178百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比60百万円(75.7%)増加の140百万円となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりであります。