売上高
連結
- 2015年3月31日
- 3億3000万
- 2016年3月31日 +1.82%
- 3億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、製品およびサービス別に包括的な戦略を立案し、道路舗装に関する製品・工事等を幅広く提供する事業活動を展開しております。したがって、「アスファルト応用加工製品事業」および「道路舗装事業」の2つの報告セグメントとしております。「アスファルト応用加工製品事業」はアスファルト乳剤、改質アスファルトおよびその他道路舗装材料等の製造・販売、「道路舗装事業」は舗装、土木、橋梁防水およびその他建設工事を行っております。2016/06/30 9:42
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
日瀝(上海)商貿有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2016/06/30 9:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成の基礎となる会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益および振替高は市場の実勢価格に基づいています。2016/06/30 9:42 - #4 業績等の概要
- 当社グループはこのような環境の中で、中期経営計画『Grow up 2015』の最終年として「顧客の拡大」を最重点課題とする成長戦略に基づき、各施策に取り組んでまいりました。2016/06/30 9:42
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は48,713百万円(前期比15.8%減)、営業利益は4,382百万円(前期比12.7%減)、経常利益は4,474百万円(前期比13.2%減)、税金等調整前当期純利益は4,466百万円(前期比65.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は2,671百万円(前期比75.0%減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度に発生していた負ののれん発生益が無くなった等の影響を受けております。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2016/06/30 9:42
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度(以下「前期」という。)に比べて9,151百万円(前期比15.8%減)減収の48,713百万円となりました。
セグメント別の売上高は次のとおりであります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額。2016/06/30 9:42
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 9,675 百万円 8,192 百万円 仕入高 445 百万円 316 百万円