構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 48億3900万
- 2024年3月31日 +29.14%
- 62億4900万
有報情報
- #1 損益計算書関係(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容2025/03/10 15:30
※4 関係会社株式評価損及び貸倒引当金繰入額の内容前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 建物及び構築物 -百万円 18百万円 機械及び装置 1 〃 5 〃
詳細は「(重要な会計上の見積り)注記 (カセロネス銅鉱山に関する投融資の評価)」をご参照ください。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.リース2025/03/10 15:30
当社グループでは、借手として、工場・事業所用の定期借地(土地)、原材料や商品の運搬のための定期傭船(機械装置及び運搬具)、オフィス(建物及び構築物)等をリースしています。
前連結会計年度及び当連結会計年度における、リースに関連する費用は、以下のとおりです。 - #3 注記事項-借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/03/10 15:30
(注) 1.主に関税法・消費税法に基づき、輸入取引に係る関税・消費税の納期限延長制度を利用する際の担保です。また、上記の他に取引保証を行っており、移行日、前連結会計年度末、及び当連結会計年度末の取引保証残高はそれぞれ895百万円、872百万円、及び1,002百万円になります。移行日(2022年4月1日) 前連結会計年度末(2023年3月31日) 当連結会計年度末(2024年3月31日) 担保資産 建物及び構築物 17,937 19,468 25,903 機械装置及び運搬具 29,443 30,878 30,758
2.移行日、前連結会計年度末、及び当連結会計年度末において、根抵当権(極度額8,701百万円)を設定しておりますが、対応する債務はありません。 - #4 注記事項-売却目的で保有する資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 移行日、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、売却目的保有の処分グループに分類した資産及び負債は以下のとおりです。2025/03/10 15:30
前連結会計年度末において、売却目的保有の処分グループに分類した資産及び負債に関するその他の資本の構成要素は△11,060百万円です。(単位:百万円) その他の流動資産 - 6,718 - 有形固定資産(建物及び構築物) - 124,303 - 有形固定資産(機械装置及び運搬具) - 68,048 - - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりです。2025/03/10 15:30
・建物及び構築物 2年~50年
・機械装置及び運搬具 2年~20年 - #6 貸借対照表関係(連結)
- 主に関税法・消費税法に基づき、輸入取引に係る関税・消費税の納期限延長制度を利用する際の担保になります。2025/03/10 15:30
上記資産には、根抵当権(極度額)を以下のとおり設定していますが、対応する債務はありません。前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 建物 15,531百万円 19,984百万円 構築物 1,844 〃 2,301 〃 機械及び装置 26,300 〃 26,517 〃