- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/06/28 12:01- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しています。2023/06/28 12:01 - #3 主要な設備の状況
2 現在休止中の主要な設備はありません。
3 富士石油販売㈱における設備は大半が貸与中の資産です。
2023/06/28 12:01- #4 事業等のリスク
②為替レートの変動リスク
当社グループは、資産・負債の一部を米国ドル建てで保有しています。また、当社グループは、原材料の多くを米国ドル建てで購入しており、為替ヘッジ取引により為替レートの変動による影響の緩和に努めていますが、為替変動リスクを完全に排除することは難しく、当社グループの業績に影響が生じる可能性があります。
③市況変動リスク
2023/06/28 12:01- #5 会計方針に関する事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
①棚卸資産の評価基準及び評価方法
2023/06/28 12:01- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
時期に関する情報
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
当社グループの契約資産及び契約負債については、残高に重要性が乏しいため、記載を省略していま
2023/06/28 12:01- #7 固定資産売却益の注記(連結)
※4 固定資産売却益の内訳
2023/06/28 12:01- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内訳
2023/06/28 12:01- #9 担保に供している資産の注記(連結)
| 担保資産 | | |
| 建物及び構築物 | 10,821百万円 | 10,291百万円 |
| 油槽 | 2,974百万円 | 2,651百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 33,864百万円 | 29,386百万円 |
| 土地 | 48,952百万円 | 48,952百万円 |
上記に対応する債務
2023/06/28 12:01- #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しています。2023/06/28 12:01 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 300,640 | 百万円 | 307,731 | 百万円 |
2023/06/28 12:01- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2023/06/28 12:01- #13 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※6 棚卸資産に含まれる各科目の金額
2023/06/28 12:01- #14 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※2 期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれています。なお、次の金額は戻入額と相殺した後のものです。
2023/06/28 12:01- #15 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
d) 主要な借入先
直近に終了した事業年度末における当社の借入額が、当社又は借入先の連結総資産の2%超の借入先又はその業務執行者
e) その他利害関係者
2023/06/28 12:01- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因内訳
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 20,705百万円 | 17,995百万円 |
| 繰延税金負債 | | |
| 資産の評価差額 | △9,356百万円 | △9,356百万円 |
| 繰延ヘッジ利益 | -百万円 | △68百万円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/06/28 12:01- #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
| 前連結会計年度(2022年3月31日) | 当連結会計年度(2023年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | |
| 税務上の繰越欠損金 (注)2 | 24,440百万円 | 19,455百万円 |
| 繰延税金負債 | | |
| 資産の評価差額 | △9,356百万円 | △9,356百万円 |
| 繰延ヘッジ利益 | -百万円 | △68百万円 |
| 繰延税金負債 合計 | △9,719百万円 | △9,816百万円 |
| 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 | △8,760百万円 | △8,854百万円 |
(注) 1 評価性引当額が4,257百万円減少しています。この主な要因は、税務上の繰越欠損金の期限切れ等によるものです。
2023/06/28 12:01- #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような事業環境のもと、当期の連結業績につきましては、売上高は当期が非定期修理年度であったことによる販売数量の増加及び原油価格上昇に伴う販売価格の上昇等により、前期を3,648億円上回る8,508億円となりました。
損益につきましては、在庫影響(総平均法及び簿価切下げによる棚卸資産の評価が売上原価に与える影響)による原価の押し下げ要因が6億円と前期より縮小したこと(前期は187億円の原価押し下げ要因)などにより、営業損益は前期と比較して112億円減益となる50億円の利益となりました。経常損益は、前期と比較して113億円減益となる47億円の利益となりました。
親会社株主に帰属する当期純損益は、前期と比較して116億円減益となる35億円の利益となりました。
2023/06/28 12:01- #19 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため資産除去債務明細表の作成を省略しています。
2023/06/28 12:01- #20 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く)
(単位:百万円)
2023/06/28 12:01- #21 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 油製品精製事業における棚卸資産の評価
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
貸借対照表に計上した棚卸資産119,263百万円(前事業年度117,831百万円)に係る評価損の要否を判断するため、総平均法による原価法に基づく帳簿価額と、事業年度末における正味売却価額又は再調達原価との比較検討を行いました。検討の結果、帳簿価額が事業年度末における正味売却価額又は再調達原価を超えている棚卸資産について、棚卸資産評価損8,853百万円(同162百万円)を認識し、期首戻入額との差額8,690百万円(同△240百万円)を損益計算書の売上原価に計上しました。
(2) 会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2023/06/28 12:01 - #22 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
油製品精製事業における棚卸資産の評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/06/28 12:01- #23 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
2023/06/28 12:01- #24 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
省略しています。
(※2) 市場価格のない株式等は「資産(1)その他有価証券」には含めていません。
当該金融商品の連結貸借対照表計上額は以下のとおりです。
2023/06/28 12:01- #25 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| ARAMO SHIPPING (SINGAPORE) PTE LTD |
| 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 27,009 |
| 固定資産合計 | 19,540 |
| |
|
| 純資産合計 | 46,370 |
| |
2023/06/28 12:01- #26 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) | 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 835.28円 | 926.31円 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 197.29円 | 46.36円 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載してい
ません。
2023/06/28 12:01