- 5018
- 2026/10/09
- 時価
- 246億円
- PER 予
- 15.03倍
- 2010年以降
- 5.4-23.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.38-1.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 83億6100万
- 2015年2月28日 +26.72%
- 105億9500万
個別
- 2014年2月28日
- 67億6900万
- 2015年2月28日 +23.76%
- 83億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/26 14:47
当連結会計年度において、中国地域の有形固定資産合計が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%以上を占めるため、アジア地域を「中国」と「アジア(中国を除く)」に区分して記載しております。
この結果、前連結会計年度の 2.地域ごとの情報 (2) 有形固定資産において、「アジア」に表示していた702百万円は、「中国」48百万円、「アジア(中国除く)」654百万円として組み替えて表示しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/05/26 14:47
(注)取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。前連結会計年度(平成26年2月28日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(単位:百万円) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物…7年~50年
機械及び装置…4年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2015/05/26 14:47 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/05/26 14:47
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 土地 1,260 (1,260 ) 1,260 ( 1,260 ) 有形固定資産のその他 28 ( 28 ) 26 ( 26 ) 合計 2,325 (2,325 ) 2,439 ( 2,439 )
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳2015/05/26 14:47
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 固定資産増減の主なもの
建設仮勘定の増加の主な内容は以下のとおりであります。
本 社 第2研究棟 351百万円2015/05/26 14:47 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/05/26 14:47
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 190百万円 208百万円 固定資産-繰延税金資産 296 143 固定負債-繰延税金負債 15 41
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/05/26 14:47
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2015/05/26 14:47
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた11百万円は、「固定資産除却損」5百万円、「その他」5百万円として組み替えております。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社および国内連結子会社は主として、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 3~16年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、引き続き通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を適用しております。2015/05/26 14:47