- 5018
- 2026/10/09
- 時価
- 246億円
- PER 予
- 15.03倍
- 2010年以降
- 5.4-23.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.38-1.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 6.43%
- ROA 予
- 3.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年2月29日
- 117億100万
- 2017年2月28日 -0.31%
- 116億6500万
個別
- 2016年2月29日
- 94億6000万
- 2017年2月28日 -0.93%
- 93億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2017/05/30 15:17
該当事項はありません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物…3年~50年
機械及び装置…4年~15年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/30 15:17 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/05/30 15:17
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 土地 1,260 ( 1,260 ) 1,260 ( 1,260 ) 有形固定資産のその他 26 ( 26 ) 33 ( 33 ) 合計 2,510 ( 2,510 ) 2,438 ( 2,438 )
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/30 15:17
(単位:百万円) - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳2017/05/30 15:17
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 有形固定資産のその他 11百万円 11百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/30 15:17
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/05/30 15:17
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 流動資産-繰延税金資産 204百万円 197百万円 固定資産-繰延税金資産 87 31 流動負債-その他 △6 △19
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2017/05/30 15:17
前事業年度において独立掲記していた「無形固定資産」の「電話加入権」および「固定負債」の「長期未払金」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「電話加入権」に表示していた5百万円および「固定負債」の「長期未払金」に表示していた57百万円は、「その他」としてそれぞれ組み替えております。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社および国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 4~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/05/30 15:17