有価証券報告書-第63期(令和2年3月1日-令和3年2月28日)
(表示方法の変更)
(税効果会計関係)
税効果会計関係注記において、税務上の繰越欠損金の額の重要性が増したため、当連結会計年度より、「税効果会計基準一部改正」第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「評価性引当額」に表示していた△113百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△74百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△39百万円として組み替えております。
(税効果会計関係)
税効果会計関係注記において、税務上の繰越欠損金の額の重要性が増したため、当連結会計年度より、「税効果会計基準一部改正」第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「評価性引当額」に表示していた△113百万円は、「税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額」△74百万円、「将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額」△39百万円として組み替えております。