有価証券報告書-第65期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」、「固定負債」の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「流動負債」の「その他」、「固定負債」の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた36百万円は「流動負債」の「その他」に、「固定負債」の「リース債務」に表示していた22百万円は「固定負債」の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動負債」の「リース債務」、「固定負債」の「リース債務」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より、「流動負債」の「その他」、「固定負債」の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「リース債務」に表示していた36百万円は「流動負債」の「その他」に、「固定負債」の「リース債務」に表示していた22百万円は「固定負債」の「その他」にそれぞれ含めて表示しております。